お励ましに勇気づけられて、きょうも、若者モード(?)全開デス。このモードの“ゆったり感”によって、昨日来、私は、日頃のあり方をイササカ反省しました。それから、今日は、禁を破って、4カ所だけ“絵文字”を使わせて・・・。
さぁ 肩のチカラを 抜いて・・・
リキみすぎだヨねぇ おまハンは
もっと 肩の力 抜いて ヌイテ ・・・ ヌカンカイ
なんで そんなに 気張っとん?
肩の力 抜いて ヌイテ 抜きましょう
ほ~ら 深呼吸
空中の 空気 みんな吸い込んで・・・
あかん アカン そんなに空気吸い込んだら
ほかのヒト や 花や 動物たちが
吸う空気が なくなって シマウやんか!
自己中 ジコチュ~ は駄目 ダメ めっ
!
ほうら 肩の力 抜いて ぬいて
耳を澄まして 小さな鳥たち の さえずり に
耳を どうか 傾けて・・・
余裕 よゆう ねっ!
ほうら 肩の力 抜いて ぬいて
ほうら 肩の力 抜いて ぬいて・・・ ・・・ ・・・
ほうら 肩の力 抜いて ぬいて・・・
ところで、いま ブログ書いてる 横のテレビで
「南海ホークス」のユニフォームを着たソフト・バンクと
阪神の試合 が写ってる
わ~ 懐かしい!
当時「大映」(それとも「大毎」?) いま「ロッテ」ファンの 私は、
日本シリーズでは、一貫して、パリーグの球団を応援
高校生の頃だった。
懐かしの 杉浦忠投手の4連投4連勝
当時 野村克也捕手 鶴岡一人監督 わ~懐かしい
高校生だった私
肩の力 いっぱい 入れて 白黒テレビにしがみついていた
その当時からの 肩に力入れての 筋金入りの “いかり肩”
さあ~ 強烈に(えっ!?
) 肩のチカラ 抜いて ヌイテ・・・ヌイテ
ヌイテ ぬいて ・・・
※ 次回からは、昔の形を取り戻せるよう、鋭意、グァンバリます。戻れるかナっ!?
さぁ 肩のチカラを 抜いて・・・
リキみすぎだヨねぇ おまハンは
もっと 肩の力 抜いて ヌイテ ・・・ ヌカンカイ

なんで そんなに 気張っとん?
肩の力 抜いて ヌイテ 抜きましょう
ほ~ら 深呼吸
空中の 空気 みんな吸い込んで・・・
あかん アカン そんなに空気吸い込んだら
ほかのヒト や 花や 動物たちが
吸う空気が なくなって シマウやんか!
自己中 ジコチュ~ は駄目 ダメ めっ
!ほうら 肩の力 抜いて ぬいて
耳を澄まして 小さな鳥たち の さえずり に
耳を どうか 傾けて・・・
余裕 よゆう ねっ!
ほうら 肩の力 抜いて ぬいて
ほうら 肩の力 抜いて ぬいて・・・ ・・・ ・・・
ほうら 肩の力 抜いて ぬいて・・・
ところで、いま ブログ書いてる 横のテレビで
「南海ホークス」のユニフォームを着たソフト・バンクと
阪神の試合 が写ってる
わ~ 懐かしい!
当時「大映」(それとも「大毎」?) いま「ロッテ」ファンの 私は、
日本シリーズでは、一貫して、パリーグの球団を応援
高校生の頃だった。
懐かしの 杉浦忠投手の4連投4連勝
当時 野村克也捕手 鶴岡一人監督 わ~懐かしい
高校生だった私
肩の力 いっぱい 入れて 白黒テレビにしがみついていた
その当時からの 肩に力入れての 筋金入りの “いかり肩”
さあ~ 強烈に(えっ!?
) 肩のチカラ 抜いて ヌイテ・・・ヌイテヌイテ ぬいて ・・・
※ 次回からは、昔の形を取り戻せるよう、鋭意、グァンバリます。戻れるかナっ!?

おバカ・キャラで人気の上地雄輔さんのブログが、ギネスで世界一になられたとか。。。ブログを覗いてみますと、そのゆったりとした流れにびっくり、そして感銘しました。そこできょうは、そのブログの形の真似っこをさせて頂いて、もち、内容の文章は、私のオリジナルです。
ワ~ こんな ブログも
あったんだ~
ワーッ 詩的
いや すてきっ! 素敵!
こんな ブログも
あったんだ~
ゆったりと
書いてあって
ゆったりと
間があって
ゆったり 時が 流れるよう・・・
戦後 がつがつ生きてきた
私のように
~~~~
・・・・
がっついては イナイわねぇぇぇぇ~~
おばかキャラで 人気の
上地 雄輔さんの
ブログ だって~
なにか ギネス 世界一
に なったとかあ
ゆったりと ときが
流れるようで イイよねぇ 癒されるヨねぇ
小さい頃 各駅停車の鈍行電車で
走っても はしっても
一面 田んぼ
ばっか だった
そんな 感じ
私の 思い 遠い とおい むかし の コト
そんな ゆったりと
行間あけるコトが
ヘンとか モッタイナイ とか
“詰め込み”“つめこみ”“ツメコミ”で
ないのが いいヨねぇ~
言葉が す~ っと入ってくる
味のアル ブっ ロっ グッ
私も ツカレたら
借りようかなぁ この形
だけど パクっている みたいで
ケド けっこう 若い人には こんな形はアルみたい
スコシ恥ずかしい ケド 新しいコトに
挑戦っ!
新しい 文化 の 吸収っ! ・・・っと
もちろん 内容は
私の オリジナル だけど・・・
上地さんみたいに 写真貼る技術もないから
私のは シンプル だけっ
文章の意味が もうひとつ 分かんな~い?!
そんな 素敵な
上地クン の ブログの アドレス
教えるから ネッ!
これっ 見て ミテ みてっ!
http://ameblo.jp/kamijiyusuke/
ワ~ こんな ブログも
あったんだ~
ワーッ 詩的
いや すてきっ! 素敵!
こんな ブログも
あったんだ~
ゆったりと
書いてあって
ゆったりと
間があって
ゆったり 時が 流れるよう・・・
戦後 がつがつ生きてきた
私のように
~~~~
・・・・
がっついては イナイわねぇぇぇぇ~~
おばかキャラで 人気の
上地 雄輔さんの
ブログ だって~
なにか ギネス 世界一
に なったとかあ
ゆったりと ときが
流れるようで イイよねぇ 癒されるヨねぇ
小さい頃 各駅停車の鈍行電車で
走っても はしっても
一面 田んぼ
ばっか だった
そんな 感じ
私の 思い 遠い とおい むかし の コト
そんな ゆったりと
行間あけるコトが
ヘンとか モッタイナイ とか
“詰め込み”“つめこみ”“ツメコミ”で
ないのが いいヨねぇ~
言葉が す~ っと入ってくる
味のアル ブっ ロっ グッ
私も ツカレたら
借りようかなぁ この形
だけど パクっている みたいで
ケド けっこう 若い人には こんな形はアルみたい
スコシ恥ずかしい ケド 新しいコトに
挑戦っ!
新しい 文化 の 吸収っ! ・・・っと
もちろん 内容は
私の オリジナル だけど・・・
上地さんみたいに 写真貼る技術もないから
私のは シンプル だけっ
文章の意味が もうひとつ 分かんな~い?!
そんな 素敵な
上地クン の ブログの アドレス
教えるから ネッ!
これっ 見て ミテ みてっ!
http://ameblo.jp/kamijiyusuke/
連日、長広舌ばかりだと読まれる方(“かた”と読んで下さい)も、書く方(“ほう”と読んでください)も、食傷気味になりますので、最近知った「五行詩」という形式で・・・。
ところが、これで書くと、少ない言葉数で、けっこう小粋で、意味深にまとまったり(自画自賛!)することを発見シマシタ。・・・という文章を、昨日の昼間に作り置きしてました。
しか少し前に見たテレビの「CHANGE」と「“中田英寿のこの真実”僕が見た、この地球。」の映像の圧倒的表現に出会って、言葉の有用性の限界というか私の駄弁の無力さを思い知りました。ですが、言葉を紡いでできる文章には“行間”があることに甘えて、私のブログの危機を、よっこらさ、と乗り越えて行キマス。
五行詩 「言葉」
言葉は
有用?
それとも 不用?
言葉尽くして
意味を尽くせず
・・・私の、日頃の饒舌への“警鐘”みたいな詩(もどき)でもアリマス。反省! もう一つ、「CHANGE」を見ての五行詩を。
キムタク首相の
切迫感
夢と虚構と 虚構と現実
ないまぜに
そして あり得べく
四股決めて、勉強していきます。
ところが、これで書くと、少ない言葉数で、けっこう小粋で、意味深にまとまったり(自画自賛!)することを発見シマシタ。・・・という文章を、昨日の昼間に作り置きしてました。
しか少し前に見たテレビの「CHANGE」と「“中田英寿のこの真実”僕が見た、この地球。」の映像の圧倒的表現に出会って、言葉の有用性の限界というか私の駄弁の無力さを思い知りました。ですが、言葉を紡いでできる文章には“行間”があることに甘えて、私のブログの危機を、よっこらさ、と乗り越えて行キマス。
五行詩 「言葉」
言葉は
有用?
それとも 不用?
言葉尽くして
意味を尽くせず
・・・私の、日頃の饒舌への“警鐘”みたいな詩(もどき)でもアリマス。反省! もう一つ、「CHANGE」を見ての五行詩を。
キムタク首相の
切迫感
夢と虚構と 虚構と現実
ないまぜに
そして あり得べく
四股決めて、勉強していきます。
「母の日」に寄せて、いささか照れくさいのですが、詩(もどき)を・・・。UPするかどうか躊躇且つ逡巡しましたが、エエい! 勇気を出して、載せちゃいます。
母
歌も 文句も 同じ口から
歌も 文句も 同じ口から
喜びも 悲しみも 大層で
いつも せかせか 動いていた
怖かった うるさかった
だが 小学校の高学年まで 一緒の布団で寝ていた
明治生まれ
18年前 89歳でこの世を去った母
戦後 私がものごころついた昭和20年代
父親が病気がちで いつも家にいた
母が 外へ 働きに出ていた
6人兄弟の末っ子
姉3人 兄2人
既に 3人が他界し 残されたのは姉2人と私
父は 小6の時に 死に
母が 女手ひとつで 社会の波に 立ち向かった
そして最後は
母と私だけになった家に 妻が来て
それから 20年 姑と嫁
妻も よく辛抱し 面倒を見て
母 晩年は 妻に「お母ちゃん」と呼ぶようになった
孫もいて 友もいて
幸せな老境のはず
だが
歌も 文句も 同じ口から
喜びも 悲しみも 大層で
いつも せかせか 動いてた
怖さは薄れたが うるささは相変わらず
明治人の気骨
明治・大正・昭和の 困苦と戦乱を生きてきて
ちょっとしたことで講釈を垂れ
嫁に文句 私に文句 孫に文句 だが
ちょっとしたことで涙ぐむ
生きている時 そんな母に反発を覚え
47歳の時 母他界 不遜にも若干の解放感
だけど今
私がまるで 母に「そっくり」
歌も 文句も 同じ口から
喜びも 悲しみも 大層で
いつも せかせか 動いてる
そして それから お節介
母
歌も 文句も 同じ口から
歌も 文句も 同じ口から
喜びも 悲しみも 大層で
いつも せかせか 動いていた
怖かった うるさかった
だが 小学校の高学年まで 一緒の布団で寝ていた
明治生まれ
18年前 89歳でこの世を去った母
戦後 私がものごころついた昭和20年代
父親が病気がちで いつも家にいた
母が 外へ 働きに出ていた
6人兄弟の末っ子
姉3人 兄2人
既に 3人が他界し 残されたのは姉2人と私
父は 小6の時に 死に
母が 女手ひとつで 社会の波に 立ち向かった
そして最後は
母と私だけになった家に 妻が来て
それから 20年 姑と嫁
妻も よく辛抱し 面倒を見て
母 晩年は 妻に「お母ちゃん」と呼ぶようになった
孫もいて 友もいて
幸せな老境のはず
だが
歌も 文句も 同じ口から
喜びも 悲しみも 大層で
いつも せかせか 動いてた
怖さは薄れたが うるささは相変わらず
明治人の気骨
明治・大正・昭和の 困苦と戦乱を生きてきて
ちょっとしたことで講釈を垂れ
嫁に文句 私に文句 孫に文句 だが
ちょっとしたことで涙ぐむ
生きている時 そんな母に反発を覚え
47歳の時 母他界 不遜にも若干の解放感
だけど今
私がまるで 母に「そっくり」
歌も 文句も 同じ口から
喜びも 悲しみも 大層で
いつも せかせか 動いてる
そして それから お節介
きょうは、濃厚でなく、軽目に。表面的には、「軽目に」、といっても、心は「いっぱい」のつもりの俳句です。
空の星 夢一直線に 冬の町
幼稚っぽいと言えば幼稚っぽい、だけど、すごくいろんなことを含んでいる、と言えば含んでいる(自画自賛気味?)。俳句を受け取る方に委ねる・・・17音の言葉に詠み手は思いを込めて、だけど、そんな理屈抜きに、スパーンと、一直線に、届いたらイイな! 俳句、駆け出し、チョー未熟な私の自己弁護論。
右から左へ受け流されたり、流されずに誰かの心にくい込んだり。
自己満足の石を投げて、波紋は、波紋で広がったり、広がらなかったり、瞬間にせよ、「思いの共有」があったり、「思いの併存」があったり、ふっと波紋が消えてしまったり・・・私の俳句は、泡のよう・・・だけど、多分、世界最短の「詩」に泡を委ねて、そんな「泡」に愛を込めて、私の俳句は彷徨います(そんな立派なものか?!)。例によって、理屈をコネる私の、粘り腰の一句。
泡の泡 泡なお夢見る 冬の海
空の星 夢一直線に 冬の町
幼稚っぽいと言えば幼稚っぽい、だけど、すごくいろんなことを含んでいる、と言えば含んでいる(自画自賛気味?)。俳句を受け取る方に委ねる・・・17音の言葉に詠み手は思いを込めて、だけど、そんな理屈抜きに、スパーンと、一直線に、届いたらイイな! 俳句、駆け出し、チョー未熟な私の自己弁護論。右から左へ受け流されたり、流されずに誰かの心にくい込んだり。
自己満足の石を投げて、波紋は、波紋で広がったり、広がらなかったり、瞬間にせよ、「思いの共有」があったり、「思いの併存」があったり、ふっと波紋が消えてしまったり・・・私の俳句は、泡のよう・・・だけど、多分、世界最短の「詩」に泡を委ねて、そんな「泡」に愛を込めて、私の俳句は彷徨います(そんな立派なものか?!)。例によって、理屈をコネる私の、粘り腰の一句。
泡の泡 泡なお夢見る 冬の海
腰を痛めましたので、以前に書いた「詩」に救援登板してもらいます。
たどたどと よろよろと
たどたどと よろよろと あるいてきた私
決して 勇ましくない
決して かっこよくない 美しくない
だけど これだけは 言えること
それは ずっと今まで
あるいてきたこと あるき続けてきたこと
そして いろんなことに 気づいてきたこと
たどたどと よろよろと あるいてきたから
あっちへ よろめいて
こっちで クダをまいて
向こうの方へ 道草してきたから
見なくてもよいことを 見てきたし
聞かなくてもよいことを 聞いてきた
たどたどと よろよろと あるいてきたから
道端で泣いている人や
絶望に打ちひしがれている人に
か細くて頼りない 私の手を
差し伸べられた
たどたどと よろよろと あるいてきて
悲しみの少し向こうに 喜びがあることや
憎む心が実は 人の愛をもとめていること
を知ってきた
ありがとう・・・ たどたどと よろよろと
あるいてきたこと こられたこと
決して速くなく 効率はよくないけれど
超特急で走っていたら 気づけなかった
人の愛 人の情に 胸震わすことができた
たどたどと よろよろと あるいてきたし
そしてこれからも たどたどと よろよろと
あるいて 歩いて あるいていこう
やや、キザで冷や汗たらりの「詩」もどきでした。
たどたどと よろよろと
たどたどと よろよろと あるいてきた私
決して 勇ましくない
決して かっこよくない 美しくない
だけど これだけは 言えること
それは ずっと今まで
あるいてきたこと あるき続けてきたこと
そして いろんなことに 気づいてきたこと
たどたどと よろよろと あるいてきたから
あっちへ よろめいて
こっちで クダをまいて
向こうの方へ 道草してきたから
見なくてもよいことを 見てきたし
聞かなくてもよいことを 聞いてきた
たどたどと よろよろと あるいてきたから
道端で泣いている人や
絶望に打ちひしがれている人に
か細くて頼りない 私の手を
差し伸べられた
たどたどと よろよろと あるいてきて
悲しみの少し向こうに 喜びがあることや
憎む心が実は 人の愛をもとめていること
を知ってきた
ありがとう・・・ たどたどと よろよろと
あるいてきたこと こられたこと
決して速くなく 効率はよくないけれど
超特急で走っていたら 気づけなかった
人の愛 人の情に 胸震わすことができた
たどたどと よろよろと あるいてきたし
そしてこれからも たどたどと よろよろと
あるいて 歩いて あるいていこう
やや、キザで冷や汗たらりの「詩」もどきでした。
おはようござういます。
今朝起きますと、青空に陽が映えて、そこへうっすらと雪化粧でした。そこで思わず、下手な句を創りました。
うっすらと 雪化粧屋根 楚々として
青空を 背に雪化粧 屋根光る
アンテナの 雪食べて 雀 空に 吠ゆ!
ブログで下手な文や詩(もどき)や句を書いていますと、頭もそれらしいモードになってきて、詩心らしいものが少し湧いてきます。年寄りの頭の活性化→→健康に役だっています。だから、読者の皆様に感謝です。寛容なお気持ちで、読んでくださって有り難うございます。ここで、もう一句。
パソコンの 前に座りし我に 謂う
もういいかい まあだだかい おなかの虫が
朝食催促
・・・字あまり、字足らず、川柳や俳句や短歌の作法無視、「自由句」!? すみません。
※ 昨日は、苦闘3時間、途中から息子の加勢も得て、やっと新しいプリンターの設定が終わりました。きょうは、苦しい時の神頼み、近くの神社へ初詣です。
《小六の同窓生諸君へお願い》 同窓生が、年賀状で「音楽団つくって、次回の同窓会で発表したらどうや」とのお声がありました。私も「同窓会通信」でそのようなことを書きましたので、まずは「同窓会合唱」みたいなものもよいかな、と思っています。同窓生諸君、ご意見をメールか電話で送ってください。お願いしま~す。
2008(平成20)年1月2日
今朝起きますと、青空に陽が映えて、そこへうっすらと雪化粧でした。そこで思わず、下手な句を創りました。
うっすらと 雪化粧屋根 楚々として
青空を 背に雪化粧 屋根光る

アンテナの 雪食べて 雀 空に 吠ゆ!

ブログで下手な文や詩(もどき)や句を書いていますと、頭もそれらしいモードになってきて、詩心らしいものが少し湧いてきます。年寄りの頭の活性化→→健康に役だっています。だから、読者の皆様に感謝です。寛容なお気持ちで、読んでくださって有り難うございます。ここで、もう一句。
パソコンの 前に座りし我に 謂う
もういいかい まあだだかい おなかの虫が
朝食催促
・・・字あまり、字足らず、川柳や俳句や短歌の作法無視、「自由句」!? すみません。
※ 昨日は、苦闘3時間、途中から息子の加勢も得て、やっと新しいプリンターの設定が終わりました。きょうは、苦しい時の神頼み、近くの神社へ初詣です。
《小六の同窓生諸君へお願い》 同窓生が、年賀状で「音楽団つくって、次回の同窓会で発表したらどうや」とのお声がありました。私も「同窓会通信」でそのようなことを書きましたので、まずは「同窓会合唱」みたいなものもよいかな、と思っています。同窓生諸君、ご意見をメールか電話で送ってください。お願いしま~す。
2008(平成20)年1月2日
私の馬脚
いつも 気むずかしくて深刻そうな おっさんの私
だけど 本当は 違うんだよネ
そうでもないんだよネ
めでたいとこ 一杯ある おっさんの私
カラオケが好きで 歌が好きで
特に 布施明や松山千春、長淵剛、
森山良子、小椋佳 が好きな私
春日八郎も三橋美智也も
元祖御三家の唄も よく歌ってた
尾崎豊も 歌えないけど心惹かれる
それに 「夢想花」の円広志
彼は 一発屋を乗り越えて
したたかに 活躍
その軽妙なトークに いつも爆笑
歌にうるさい 音楽に一言
歌は 昭和25年に 小学校へ入る前から
笠置シヅ子 や 美空ひばりを
それに 浪曲の広沢虎造を
浪曲は 浪花節とも言ったなぁ を
ピーピーガーガー雑音混じりの
木箱のラジオに しがみついて聞いていた
歌好きの子どもが 年いってなった
おっさんの私
だから音楽が好きで それが昂じて
今 生意気に ピアノに狂奔している
恥ずかしげもなく
「しんがー・そんぐ・らいたー」を
目指すとか 言っちゃって
どうせ 「らしく」しかなれないだろうから
singer song writer を
片仮名ではなく 平仮名で
書いちゃったりしたりして
いつか 歌で何かのメッセージを
若い人にも送りたい と夢想する私
昭和18年生まれ
戦後世相の“語り部”も
ええでよ、と夢想する私
これが ほんの私の一部
おいおいと 私は 正体ではなく
馬脚を現すだろう
自認 裏表つけにくい人間である自分
これが ほんの私の一部の自己紹介
お粗末 だけどやっぱり 歌が好きで
ピアノ『命』の おっさんの私
そして同時に
「ワーキングプアー」や「いじめ」
の言葉に象徴される
若者や子どもたちの“惨状”に心痛めても
自分の無力に打ちのめされる私
2007(平成19)年12月17日
いつも 気むずかしくて深刻そうな おっさんの私
だけど 本当は 違うんだよネ
そうでもないんだよネ
めでたいとこ 一杯ある おっさんの私
カラオケが好きで 歌が好きで
特に 布施明や松山千春、長淵剛、
森山良子、小椋佳 が好きな私
春日八郎も三橋美智也も
元祖御三家の唄も よく歌ってた
尾崎豊も 歌えないけど心惹かれる
それに 「夢想花」の円広志
彼は 一発屋を乗り越えて
したたかに 活躍
その軽妙なトークに いつも爆笑
歌にうるさい 音楽に一言
歌は 昭和25年に 小学校へ入る前から
笠置シヅ子 や 美空ひばりを
それに 浪曲の広沢虎造を
浪曲は 浪花節とも言ったなぁ を
ピーピーガーガー雑音混じりの
木箱のラジオに しがみついて聞いていた
歌好きの子どもが 年いってなった
おっさんの私
だから音楽が好きで それが昂じて
今 生意気に ピアノに狂奔している
恥ずかしげもなく
「しんがー・そんぐ・らいたー」を
目指すとか 言っちゃって
どうせ 「らしく」しかなれないだろうから
singer song writer を
片仮名ではなく 平仮名で
書いちゃったりしたりして
いつか 歌で何かのメッセージを
若い人にも送りたい と夢想する私
昭和18年生まれ
戦後世相の“語り部”も
ええでよ、と夢想する私
これが ほんの私の一部
おいおいと 私は 正体ではなく
馬脚を現すだろう
自認 裏表つけにくい人間である自分
これが ほんの私の一部の自己紹介
お粗末 だけどやっぱり 歌が好きで
ピアノ『命』の おっさんの私
そして同時に
「ワーキングプアー」や「いじめ」
の言葉に象徴される
若者や子どもたちの“惨状”に心痛めても
自分の無力に打ちのめされる私
2007(平成19)年12月17日
落差 暗澹
通信販売で デジカメ購入
例によって 私は数日間 箱も開けずに放置
今朝早く 箱をこわごわ開けて カメラを取り出す
部品を取り出し ブツクサぶつくさ
「ある ない あった これか これや」
説明書を 読む 「今度こそ ちゃんと読むぞ」
心に決めて 説明書に向かう
今回のは 字も適当に大きい 読みやすい
だけど 項目が多すぎる・・・高齢者にはやや辛い
箱の中に CDロムが あった
パソコンにインストールせよ と言う
インストールして大丈夫かな?
以前 パソコンに別のCDロムを
インストールして エラい目にあった
パソコンの画面が 流れるようになってしまって
パソコンが 起動しなくなってしまたのだ
恐い こわい おっかなびっくり
その時のトラウマが 今も残っている
どだい「インストール」の言葉自体に抵抗感かん
「挿入する」ということらしい
パソコンや それに関連する商品には
やたらと 英語? 外来語が氾濫カタカナ語氾濫
電池の向きはどう カメラの電池充電に約5時間
長い・・・ おっかなびっくりで 取りかかる
一つひとつが 恐れと、びっくり そして びっくら
ついでに言うと びっくれすと
「びっくり」の 比較級 最上級も 入ってくる
そう言えば 形容詞の比較級・最上級なんてもの
中学校英語の時間に シコタマ 叩き込まれたヨ
オモロイ先生だったのは あだ名「亀」の英語先生
いつも 背を丸め急ぎ足 しかめっ面で 歩いてた
どこか 妙に 愛嬌があったから
悪ガキどもが 亀先生をからかった
「ハウハウ トータス トータスよ!」と大声で囃し立て
「ハウハウ」は 「もしもし」のつもり
「トータス」は「亀」
一度 悪さが過ぎて 亀先生に
しこたま殴られたことがあったなぁ・・・
昭和30年代初め あのときの中学生には
パソコンの「パ」もなかったし、
妙に先生にチョッカイのジャブ出した
そんなこんだを思いだし 恐るおそる時にイライラ
おっかなびっくり説明書に立ち向かう
イライラだけど 平和な時が過ぎてゆく
やがて 腹がへった 充電途中で 未完成なまま
階下に降り 冷蔵庫を開けテレビのスイッチぷちん
と 昨日の散弾銃乱射事件の
犯人らしき男の自殺を報じている
暗転 落差 暗転 落差 落差 暗澹
こうして 世も 私も 朝を迎える
人生64年 今昔の隔世を 衝撃的に残して時立ちぬ
2007(平成19)年12月15日早暁
通信販売で デジカメ購入
例によって 私は数日間 箱も開けずに放置
今朝早く 箱をこわごわ開けて カメラを取り出す
部品を取り出し ブツクサぶつくさ
「ある ない あった これか これや」
説明書を 読む 「今度こそ ちゃんと読むぞ」
心に決めて 説明書に向かう
今回のは 字も適当に大きい 読みやすい
だけど 項目が多すぎる・・・高齢者にはやや辛い
箱の中に CDロムが あった
パソコンにインストールせよ と言う
インストールして大丈夫かな?
以前 パソコンに別のCDロムを
インストールして エラい目にあった
パソコンの画面が 流れるようになってしまって
パソコンが 起動しなくなってしまたのだ
恐い こわい おっかなびっくり
その時のトラウマが 今も残っている
どだい「インストール」の言葉自体に抵抗感かん
「挿入する」ということらしい
パソコンや それに関連する商品には
やたらと 英語? 外来語が氾濫カタカナ語氾濫
電池の向きはどう カメラの電池充電に約5時間
長い・・・ おっかなびっくりで 取りかかる
一つひとつが 恐れと、びっくり そして びっくら
ついでに言うと びっくれすと
「びっくり」の 比較級 最上級も 入ってくる
そう言えば 形容詞の比較級・最上級なんてもの
中学校英語の時間に シコタマ 叩き込まれたヨ
オモロイ先生だったのは あだ名「亀」の英語先生
いつも 背を丸め急ぎ足 しかめっ面で 歩いてた
どこか 妙に 愛嬌があったから
悪ガキどもが 亀先生をからかった
「ハウハウ トータス トータスよ!」と大声で囃し立て
「ハウハウ」は 「もしもし」のつもり
「トータス」は「亀」
一度 悪さが過ぎて 亀先生に
しこたま殴られたことがあったなぁ・・・
昭和30年代初め あのときの中学生には
パソコンの「パ」もなかったし、
妙に先生にチョッカイのジャブ出した
そんなこんだを思いだし 恐るおそる時にイライラ
おっかなびっくり説明書に立ち向かう
イライラだけど 平和な時が過ぎてゆく
やがて 腹がへった 充電途中で 未完成なまま
階下に降り 冷蔵庫を開けテレビのスイッチぷちん
と 昨日の散弾銃乱射事件の
犯人らしき男の自殺を報じている
暗転 落差 暗転 落差 落差 暗澹
こうして 世も 私も 朝を迎える
人生64年 今昔の隔世を 衝撃的に残して時立ちぬ
2007(平成19)年12月15日早暁
夢 想
おーいおい
いつまで君は探してる?
いつまで君は求めてる?
いつまで君は夢見てる?
果てしなく夢を追い たまさかの現実に驚愕する
毎日が探検
毎日が発見
君はいつまで夢想する?
2007(平成19)年12月13日
おーいおい
いつまで君は探してる?
いつまで君は求めてる?
いつまで君は夢見てる?
果てしなく夢を追い たまさかの現実に驚愕する
毎日が探検
毎日が発見
君はいつまで夢想する?
2007(平成19)年12月13日

