2008年05月30日

守・破・離

ブログ5月26日号で「守・破・離」について、触れました。

             守・破・離
      学ぶとは、まず、真似ぶこと

 若い頃、剣道をした時期があります。そのとき、よく先生が私たち教え子に「守・破・離」ということを、言っていました。冬の寒風吹きすさぶ中、道場の冷たい板敷きに正座して、けっこう長時間、私たちは、しびれる足と剣道着に入ってくる寒気、そして忍び寄る眠気と闘いながら、先生の「守・破・離」を聞いたものでしした。

 「守・破・離」は、一般的には「守破離」と点(・)抜きで言うようですが、私は、なぜか点付きで覚えています。意味は、点があろうとなかろうと、全く、同じです。

  とは、武道のみならず、何事も、基礎・基本をきちっと学び、守ること。基礎・基本を学ばないと、“我流”になること。 

 破
は、基礎・基本を身につけた上で、自分なりに「創意工夫」を加えていくこと。

  は、「破」の段階から、さらに「自分の世界」「自分独自の境地」を確立していくこと。 



 と、いうことでした。だから先生は、「お前たちは、まず、基礎・基本を真似せよ。“学ぶ”とは、まず“真似ぶ”ことだ!」と、喝破されていました。

 そうですヨネ、学ぶとは、真似ぶことなんですヨネ。だから、大人は、子どもたちのよいお手本でアラネバならないんですよね。 

・・・とエラそうに講釈するのは、未熟・我が儘、日々“お手本”の神様に叱られそうな、と反省しきり、剣道の「ゴトウ先生」の不肖の弟子の私でした、スミマセン。

  

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2008年05月26日

伝統と変化・CHANGE

 大相撲千秋楽テレビ中継で、解説の舞の海さんが、千秋楽の観客の盛り上がりを見て、印象的なコメント・・・「昨日、琴欧洲の初優勝が決まったのに、千秋楽のきょうも大変な盛り上がり。ファンが、いかに、“変化”を求めているか、ですねぇ。」と。

         伝統と変化・CHANGE
            不易流行       


 私も、同感。琴欧洲関の喜びを素直に謙虚に表す態度、お父さんの喜び、ブルガリア語での母国の人への思いはち切れんばかりのメッセージ・・・初初しくて、見てる私も心が揺すられる。朝青龍のふてぶてしく見える態度にも、やや食傷気味。白鵬も、圧倒的な強さがない。日本人力士の台頭もイマイチ。相撲協会は、暗いイメージ。それを、吹っ飛ばすような、来場所も強いかどうか ? だけれど、ここは琴欧洲の笑顔に、酔ってみたい。

 “変化”“CHANGE”・・・閉塞感ある中で、人は“変化”“CHANGE”を求めている。政治の世界でも同じことなのかも・・・。キムタク首相を求める人の気持ちもよく分かる。

 と思いつつ、イヤ、ここは待てよ、と考え、ひとこと言いたくなるのが、私の特性(取り柄?)。ちょっと、話が飛躍しすぎですが、連想した言葉が 「不易流行」 。この言葉、【広辞苑】には、・・・(芭蕉の俳諧用語)不易は詩の基本である永遠性。流行はその時々の新風の体。・・・とある。抽象的で分かりにくいけれど、転じて私は、、“伝統”と“変化”の相互の関連性とか、伝統と変化相互の啓発・刺激の大切さを言っているように、理解しています。

 何もかも、新しいことがイイのではなく、悪いのでなく、古いことがイイのでなく、悪いのではなく、それぞれが学び、吸収して、さらに発展していく、と理解している。だから、年寄りも若者も、それぞれを、敬遠することなく、お互いに、学びあったら・・・と、祈念する次第です。

 大相撲の基本・伝統は大事。そこに、どう新風を吹き込んで、新しい“命”を宿らせるか。これは、どこの世界でも、同じ。・・・だと、舞の海さん話を聞きつつ、飛躍させつつ思いました。

 例えば、歌舞伎でも、落語でも、何でも、伝統ができるまでは、いろいろ新しいコトを試行錯誤して、伝統様式らしきものを創ります。その上に、安住していては、伝統も干涸らびる。安住と、無反省は、最大の敵で、それを「ゴ-マン」「怠惰」「封建的」「閉鎖的」と言うのかも、知れマセン。 
さまざま、思い巡らせた、夕方から夜でした。

※ 「不易流行」について、さらに、とお思いの方は、このアドレスを見てください。
http://www.yadonet.ne.jp/junior/1314/keieisya/keieisya2/inakumatopix-2.htm

※ 若い頃やっていた剣道では、よく似た意味(ちょっと違うかな?)の言葉として、 「守・破・離」 というのがあります。これについても、近々に、頼まれもシテイマセンガ、お節介ウンチクしたいと思っています。ご迷惑をおかけシマスが、おつきあいのほどを・・・。

※ 琴欧洲は、以前、琴欧州の四股名で、大関になってから伸び悩んで、験担ぎで四股名を「琴欧洲」と変えたようです。24日のブログは、四股名の表記を間違えていましたので、琴欧洲と、訂正させて頂きました。すみません。   

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2008年05月08日

復帰! 大活躍!

 今回も、爽やかで明快なスポ-ツの話を、分かりにくく(?)解説します。

           復帰! 大活躍!

 クルム伊達公子選手の復帰と大活躍は、うれしい。テニスを若干かじった私が、少し知ったかぶりで講釈すると、彼女のテニスにおける強さの秘訣は、相手から打たれてきたボールが自分のコ-トに着いて跳ね返るボールの上り際もしくはその軌跡の頂点で、ボ-ルをラケット面にあてて敵のコートへ返す「ライジング・ボール・ヒット・ストローク」(私の造語? 命名)にある、と言えるだろう。

 普通は、敵から帰ってきたボールは、ノーバウンドで打ち返す「ボレー」や、高く上がったボールを敵のコートへ叩き込む「スマッシュ」以外は、自陣のコートでワンバウンドで帰ってきたボールの軌跡が下がり気味の時に打つ「ダウン・ボール・ヒット・ストローク」(こんな言葉はないと思う。分かって貰いやすくしたための私の造語。インターネットで検索したら「ライジング・ショット」と書いてありました。)で、敵のコートへ打ち返す。他に、コートに着いて跳ね返ろうとするボールにラケット面をちょっこと当てて“反射”で敵陣へ返す打ち方(名前は忘れました。熱中当時は、よく「テニスの本」を読んで、理論学習したものですが・・・)と、「サーブ」(これは、“著名度”が高い)があります。

「ダウン・ボール・ヒット・ストローク」が一般的であって、「ライジング・ボール・ヒット・ストローク」で打ち返す選手はあんまりいない。敵からしたら、前者の場合は自分が打って、球が敵から返ってくるまでは若干の時間的余裕はあるが、ライジングの場合、敵からしたら、すぐに打ち返されて時間的余裕がなく、息つぐまもなく、右へ、左へ、前へ、後ろへ走り回される、ということになる。

 それなら、選手全員が、ライジングで打ったらイイやないか、ということになるかも知れないが、これがまた技術的にも難しいし、相当な反射神経とスピードとスタミナを必要とする。だから、必然的に、ダウン・・・ストロークが多くなる。

 だから、彼女は、反射神経とスピードとスタミナを維持し、向上させるために、これまた、相当な練習と体力錬磨をしてきたのだろう・・・。。。。。
少し、私のスタミナが切れ気味になってきましたので、明日もしくは後日に、“日没(スタミナ切れ?)による試合延長”とさせて頂きます。

  

Posted by 夢想花 at 00:12Comments(0)TrackBack(0)その他雑感など
      感動に文章エンドレス、そして強制終了
        デジタルとアナログ?

 昨日、体操の北京五輪代表決定競技会を兼ねたNHK杯の大会男子の部のテレビ中継を見ました。選手の鍛えられたワザ、そして肉体に目を見張りました。鉄棒の遙か上に振り上がって(「飛び上がって」ではないし、「舞い上がって」でもない。従って、「振り上がって」・・・)上空に自身を放り投げ、上空で身を捻り、複雑に回転させ、おまけに両腕を交差させて、地球の引力の法則で身が降りて両手が鉄棒に触れた途端にしっかりと両手の指で鉄棒を掴み、引き続いて、連続のワザをハイ・スピードで繰り広げ、最後は、幾重にも身を捻り、回転させ、それでもバランス感覚を崩さすに、最後の最後、両足でしっかりと、少しは蹌踉(よろ)めきつつも、床(マット)の上に立つ。どれほど、形容詞を尽くしても、筆舌に尽くせない動きの連続で、見る人の目を奪い(私は、“完全”に奪われました)ます。

 以前、何十年か前、「ウルトラC」がどうのこうの言っていた時期もありましたが、その時から想像のできない進歩、チョー困難化・複雑化です。当時、体操のワザについて、スポーツかアクロバットか、という議論は若干あったように記憶していますが、今回の体操競技には、そんな議論がどこかに吹っ飛んで仕舞うほど、圧倒的な迫力が、眼前に展開(テレビ越しですが・・・。会場にいたら、選手の息づかい・表情・仕草・筋肉の痙攣みたいなものや、それをケアーするマッサージ等も見えるだろうと、会場の雰囲気を想像しています・・・)されていました。

 床運動でも、鞍馬でも、筆舌に尽くせない動きの連続。私が、一生かかっても、二生かかっても、三生かかっても(“二生”とか“三生”、、、こんなことがあるのかな、」と一方で思いつつ・・・)到底できないワザが繰り広げられていました。

 ところで、この文を書きながら、超速カメラの映像でしか表現できないようなことを文章で表現することの難しさを感じています。デジタルをアナログに無理矢理返すようなものです。ですが、選手のこれまでの努力・鍛錬は、小さな小さなアナログをこつこつこつこつ、ああでもない、こうでもない、ああしよう、こうしようと積み上げてきたものなのでしょうネ。

 私も、レベルはかなり違い、種目も違いますが、中年過ぎから熱中した硬式テニスでも、一杯のアナログを工夫して積み重ねました。テレビを凝視して、ボルグ選手やイワン・レンドル選手のワザを盗もうとし、それでも、はたと“遠い現実”に気づかされて、それでも彼らのワザや精神状態を“解説(?)”して悦に入ったりしてきました。ですが、今も脱却できない我が身の“メタボ”(当時は、そんな言葉は一般的ではなかったですが・・・・あったかどうかは知りません)から脱却できず、それ故、ウィンブルドンのコートは、遠いとおい、チョー遠い世界のことでした。(「デジタル」と「アナログ」・・・こんな言葉の使い方でイイノカナ? ですが、それを使いたくなる感動の一端をごご理解ください。)

 ですが、これほどまでに、選手を鍛え、駆り立てる体操競技、しかもどんどん若い選手が輩出してくる、競技の魅力は何でしょうね!?。。。 分かるようでもあるし、その人でしか分からないことのようでもあるし、人間の持つ可能性や魅力がいっぱい繰り広げられていました。競技を終えた選手たちは、顔はどこにでも見かける優しい笑顔の青年、だけど肉体は筋骨隆々・・・先日のブログで失いつつある、と私メが嘆いた、気は優しくて力持ちの「金太郎さん」や「桃太郎さん」が一杯いました。
 ・・・文章が、限りなくエンドレスで続きそうですので、えいっと“強制終了”させちゃいます。ご静聴、有り難うございました。
  

Posted by 夢想花 at 02:08Comments(0)TrackBack(0)その他雑感など
 きのうに続いてお送りします。

       大切にしてきた言葉


次に、「努力」に並んで、または「努力」に関連するものとして、私の人生に影響を与えてきた言葉の数々。

face07諺の 「捨てる神あれば拾う神あり」 とか、 

kao07中学校か高校の英語の授業で学んだ、
 Perseverance wins、 →→“忍耐”が勝つ。
 Do your best, and you will your way. →最善を尽くしなさい、そうすれば、あなたはあなたの“道”を発見するだろう。

それに、高卒後、若い私たちにkao04kao11face01職場の先輩がいってくれた言葉
 「反省・努力・感謝」 
 「同じことなら、早よう目覚めや」

を、胸に、生きてきた次第。

 それと、
 kao12「生きてきた、生かされてきた、生きてゆく」
「本音でしゃべる人でいいや」
というおばさんの言葉        や
「やればできる」という小学校の恩師の言葉
にもicon06励まされて、そういう人に出会えた、支えてくれた人抜きには、おのれの「努力」だけでも、うまくいかないことにも気づかされてface08きたけど。

 kao02例によって、訳の分からない文章になってしまったけれど、わが道“低速道路”の一端のお粗末! それにしても、金八先生の「本当になりたいものは、努力した私」は心にしみる言葉ですね。
  

Posted by 夢想花 at 14:49Comments(0)TrackBack(0)その他雑感など
 昨日夕食後、テレビの前で、つい寝てしまった。何か、懐かしい声がするなと、目を開けてみたら、テレビでは武田鉄矢さんが扮する「金八先生」が高校受験を前にした中学生に熱弁をふるっていた。いわく

face10「結果を求めて一喜一憂するよりは、本当になりたいものになりなさい」と。そして、「本当になりたいものとは、努力した私」であるということ、・・・と


ぼや~とした寝起き眼ではじめは見ていたものだから、「結果を求めて一喜一憂するよりは」の部分は、前後の話の流れから私が推測している部分。「本当になりたいものとは、努力した私」という彼のセリフから途端に、眼も頭も、突然に、しゃきっと目覚めてしまったから、か、目覚めてしまうほど、この言葉が私の心にくい込んだ。。。。。。。。。。

「本当になりたいものとは、
             努力した私」


  face08人生60年を越えて、歌の「マイ・ウエイ」調にわが人生を振り返ると、・・・因みに、カラオケで「マイ・ウエイ」をとくとくと歌うと、若い人に嫌われるらしいが、ここでは、敢えて、わが人生を振り返ると、・・・私は、妻にはぐうたらと言われているけれど、ほんの時々、世間の人に努力家と言われることもアル(これ本当!)。私は努力家というよりは、「努力」を大事と心得ているけどよく挫折して、何度も「努力のし直し」をしてきた方が正解。今風に言うと、「再チャレンジ」家の方が正解かも。目の前のことを払ったり打ち込んだり、好きなことに熱中してきたことだけ・・・そんなことは、どうでもイイことだが、・・・わが人生を振り返ると、口惜しい思いをしたこともしばしばあった。それは、学閥や閨閥で、親の七光り的なことでぬくぬくと社会や組織で幅をきかせる輩の跳梁に、例えば、国会には親の七光り族がごろごろといて高給を食んでいるが、割り切れない思いをしたことがあった。だから、テレビで、親の七光り政治家や芸能人を見ると、すぐチャンネルを変えたくなる。それに対して、自力で努力ではい上がってきた人には応援したくなる。自分には、何もない、あるのは自分の「努力」と「運」だけと、思って、思おうとして歩いてきた。

 kao02そのうち、確かなものは「努力」だけ。自分を納得させてきたものは、中途半端だったけれども「努力」。他人からどう思われようと、生きてきた証は、きのうと違う自分を発見すること、そう信じて歩いてきた(中途半端だけど、やや自画自賛?)

 kao05齢も、25歳を過ぎた頃かな、そういう努力できる素地を与えてくれた人との出会いに感謝して、「努力」以外のことにも恵まれてきたことにも気づかされてきたけど・・・・。      
(つづく)
  

Posted by 夢想花 at 08:36Comments(0)TrackBack(0)その他雑感など
icon15kao05 ★・・・突然に、飛躍した話をすると
私は、30代はじめに、人間のあるべき理想の姿を夢想して「ク-ルな目と温かい腕と強い足で・・・」という言葉を創った。

★・・・クールな目とは、事実をきちっと見ようとする「科学的な眼差し」温かい腕とは、温かい心・人情・優しさのこと
そして、そうしたクールな目と温かい腕の上に立って
確かな判断力・強い行動力 を「強い足で・・・」と表現した。
 そして、やがてその後『鉄腕アトム』の歌に出会って、言いたいことがそっくりや、と気づいて「我が意を得たり」との思いを強くした。

★・・・人にとって、温かい心は最も大切。だが温かい心だけでは、世の矛盾に振り回される。だから事実を冷静な眼差しで見つめていく。そして、そうしたことの上に立って、確かな判断と行動・・・そうした人間のあり方を、30代はじめ夢想した。そして今も、その思いは変わっていないが、そうは簡単に問屋が卸してくれないほど実践は難しい。けど、自覚は大切と承知して、反省の日々が続いている。

★・・・今、年をとって、「強い足」は減退気味。だが判断力は、若いときより、幅広く持てるようになった、と自負。午後3時から、ある民生児童委員の会に出て話す機会を得、「クールな目と温かい腕と強い足で・・・」を唱え、その職責の重さに『鉄腕アトム』の歌が委員さんの応援歌になればと、蛮声を張り上げて歌わせてもらった、きょうの日の午後。。。


★・・・ここで、『鉄腕アトム』の歌を、紹介します。
    鉄腕アトム
        谷川俊太郎作詞
        高井 達夫作曲

そらをこえて ラララ ほしのかなた
ゆくぞ アトム ジェットのかぎり
  こころやさし ラララ 科学の子
十万馬力だ 鉄腕アトム

みみをすませ ラララ めをみはれ
そうだ アトム ゆだんをするな
こころ正しい ラララ 科学の子
七つの威力さ 鉄腕アトム

まちかどに ラララ うみのそこに
きょうも アトム にんげんまもって
こころはずむ ラララ 科学の子
みんなのともだち 鉄腕アトム

          民生児童委員さんと願う未来に光あれ!


少し分かりにくいかも知れないきょうブログ。
  それに先立つ、きょうの朝から、「パソコン・シニア・クラブ」の勉強会とその後の「昼食新年会」。この会には、生き方の積極さ故に、スーパー・ウーマンが多いと驚嘆。積極的な生き方は、いろいろな場で発揮されるのだろう。
  昼食会で、私の隣席の女性会員さんが、私が20代の時に働いていた職場の先輩の姪御さんと知って、その縁にも驚いた。昔、職場の先輩宅でご不幸があって、その野辺の送りの場に、彼女中学生、私20代が同じ場に居合わせたはず。
  先輩のお元気を喜ぶと同時に、その縁の不可思議さにも思いひとしおの昼でもありました。


  蛇足: これだけ、驚くことの多い毎日ならば、脳が衰えていく暇もないはずなのに・・・。(慨嘆!face08あっ!kao08kao02

  夜は夜で、同窓生と電話で会話。過去から今日へ、鉄腕アトムが大きくジャンプした日でもありました。  

Posted by 夢想花 at 20:27Comments(0)TrackBack(0)その他雑感など
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